情報セキュリティ関連のIPO結果

対象(2件) 公募割れ 0%
初値売利益:0〜3万円 0% 3〜10万円 50% 10万円〜 50%
初値公募比:1〜1.5倍 50% 1.5〜2倍 0% 2倍〜 50%

IPO評価の詳細

  • S:+20万円以上期待。
  • A:+10万円〜+20万円期待。
  • B:+3万円〜+10万円期待。公募割れは考えにくい。
  • C:+3万円まで期待。公募割れの可能性もあり。
  • D:公募割れの可能性が高い。
企業名(証券コード)<上場市場>
上場
年月
IPO
評価
吸収金額
国内想定
想定価格 公募価格 初値 初値売
利益
仮条件
事業内容
サイバーソリューションズ(436A)<東証グロース>
25/
 
10
A 36.9億円 1,380円 1,380円 1,914円
+534円
+38.7%
+5.3万円
1,300円〜1,380円
企業向けにクラウド型メールサービスを提供するSaaS企業。主力は国産のメールセキュリティ製品で、スパム・ウイルス対策、誤送信防止、アーカイブなどを一体化した「CYBERMAIL Σ(シグマ)」を自社開発・販売。
ZenmuTech(338A)<東証グロース>
25/
 
03
A 4.2億円 1,470円 1,580円 5,000円
+3,420円
+216.5%
+34.2万円
1,500円〜1,580円
「データの保護と利活用」を追求する情報セキュリティ企業。独自の秘密分散技術「ZENMU-AONT」を活用した情報漏洩対策ソリューション「ZENMU Virtual Drive」を中心に、暗号鍵不要のデータ無意味化技術を提供。シンクタンクや金融機関向けにPC端末ごとのライセンス契約を通じて、安全なデータ管理を実現。

◀︎    ▶︎